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車マニアですが、特に国産車、日本車が好きです。今までの歴代の車や、これから乗りたいと思っている車を忘れないようにメモっときます。
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レーダー探知機は警察の取り締まりを探知して教えてくれます。

レーダーにも色々あって、自動車を目視してスピード違反してそうな自動車だけにレーダーを使用してスピードを計測する場合などもあります。警察側も常に電波を出しているわけではないということです。

この場合レーダー探知機があっても、反応が低かったり、まったく反応しなかったりします。

しかし、たいていのスピード違反取り締まりは、こっそり抜き打ちで隠れてやっているもので、事前にある程度把握していることが出来れば違反キップを切られて痛い出費をしなくてすむことになります。

もちろん、制限速度をきちんと守り、安全運転をすることが一番大切ですが、私など毎日が多忙で時にはとても急いでいることがあります。なるべく注意しながら運転していますが、気づいたら制限速度をオーバーしていることもたびたび。。。。

そんなときに違反キップを切られると非常に痛い。。。

レーダー探知機がピピっとなるとスピードに注意しなければと、気づくのでコレもまた安全対策ではないかなぁとも思います。

購入するならユピテルのカーナビゲーション機能付きレーダー探知機を友人のすすめられたので、検討中です。
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日本を含めアジアでのトップ、世界でも販売台数世界一を誇る、最大手級の自動車メーカーである。2007年の第一四半期にゼネラル・モータースを総販売数で上回り、事実上の世界トップとなった [1]。また、ダイハツ工業と日野自動車の親会社であり、富士重工業の筆頭株主でもある(株式保有比率 8.7%)。

通称「トヨタ」(日本のテレビ局・ラジオ局では、2005年7月より「トヨタ自動車」を改めこの呼称を使用)、英語表記「TOYOTA」。トヨタグループ内では「TMC」の略称で表記される。社長は渡辺捷昭(わたなべ かつあき、1942年2月13日、四日市市生まれ、慶應義塾大学経済学部出身)。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

シボレー
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ 英語名: Toyota Motor Corporation)は、愛知県豊田市に本社を置く日本の自動車メーカー最大手、並びに日本最大規模の企業である。世界販売台数では世界第1位、世界営業利益では米国GMグループに続く、世界第2位の自動車会社である。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ちょっと情報が古いですね。現在はGMを抜いて世界一でしょ?

シボレー アストロ
街金狂騒曲―僕が個人金融業を失敗した理由街金狂騒曲―僕が個人金融業を失敗した理由
藤井 弘司
アルファポリス 刊
発売日 2003-10
オススメ度:★★★★★




実話ベースゆえの面白さ 2003-10-20
バブルを知らない世代、街金を知らない人でもきっとわかりやすく読めると思います。私自身は当時は不動産業でしたので、銀行やノンバンク系の状況は良く聞いて知っていましたが、ビジネス街や飲み屋街で見かける「いかにも」街金風の人たちの実情は知らなかったのです。いろいろと勉強にもなりました。


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金太のサラ金勤務日誌金太のサラ金勤務日誌
金太
宝島社 刊
発売日 2003-05
オススメ度:★★★★




極一部の人に振り回される「お金を貸すという商売」の謎 2003-10-15
借金は必要悪である。お金を貸せばトラブルになる事が多いし、連帯保証人になれば裏切られる事もある。それでも、「お金を貸す」という商売があるのは、うまくつきあっている人もいるからであろう。うまくつきあっていない人の方が絶対的に少ないのに、その一部の人との交渉が
ドラマになってしまう。払えない人は数々の言い訳をしながら連絡が取れないような行動をし、追いかける方は必死であらゆる手段を尽くす。ドラマは貸す時から始まっているのだ。

ご利用は計画的に 2003-06-18
金太さんは消費者金融にお勤めになる現役の金融マンである。
この本には消費者金融側から見た借金に関する出来事が記載されている。
この本を読んでいくと金融業の方が人を信じなくなるわけが良く分かる。
よく、ここまで平気で嘘をつけるものだ。お金を借りて元金も返さないうちから
返せないなどと言われると、金太さんが怒りを感じるのも無理はない。
また債務者を見つけるためには夜討ち朝駆けせねばならぬ。プライベートの時間も
なくなるだろう。本当に大変なお仕事である。

内容はすばらしいが、金太さんの意見に賛成できない内容が3点だけあった。
一つ目、確かに借りた金を返さない者は悪いが、無計画に貸す方も迂闊である。
そもそも消費者金融で50万円借りたら利子だけで月1両?円を超える。これが普通の
個人が返せる借金の限度額である。無理に貸さなければ延滞も減少し、電話や訪問で
イヤな思いをすることも少なくなると思うのだが、なぜ限界を超える融資するのだろうか。
二つ目、返済義務のない身内に返済させるように誘導する点。これでは不良債権が
償却できないから国に公的資金を入れてもらう銀行と変わらない。金融のプロなら
当人が返済できなかった時点で、人を見る目がなかったということである。
プロならもっと自分に自身と責任を持って融資していただきたい。
三つ目、闇金融を出資法の上限引き下げが原因と擁護していること。闇金融がはびこっている
のは罰則が軽いからだと思う。厳罰対処すればそのリスクとリターンのバランスを
認識して闇金も減少していくだろう。


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クレジット&デビットカードとことん活用術クレジット&デビットカードとことん活用術
岩田 昭男 /プラスチックカンパニー
かんき出版 刊
発売日 2001-03
オススメ度:★★★★




クレジットカードの 2003-07-12
基礎的な知識からその応用的な使い方まで幅広く書いてあり、これからクレジットカードを持とうとする人から、持ってるけどただ単に使っているだけ、と言う人には是非読んで欲しい1冊です。金融再編でめまぐるしい今だからこそ、それに対応する上手なカードの使い方を網羅している本です。リニューアルした続編を期待してます。


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ココ山岡事件記録 クレジット代金を返せ―信販会社に立ち向かった9000人と38弁護団の戦いココ山岡事件記録 クレジット代金を返せ―信販会社に立ち向かった9000人と38弁護団の戦い

花伝社 刊
発売日 2002-06
オススメ度:★★★★★




待ち望んだ本 2002-08-17
本書を読んだ最初の感想は「是非ともこれを教育の場で使いたい」であった。消費者教育や企業倫理教育では、分かりやすく、しかも内容の豊かなケースが必要だ。本書はこの条件を十二分に満たしてくれる。法律用語も多用されるが、ココ山岡事件という最近の消費者問題を扱っており、一般読者でも(自分の経験などと重ね合わせながら)興味を持って読めるはずだ。ビジネスの詐欺性、勧誘行為の悪質さ、信販会社の加盟店管理責任などに関する立論は、有能かつ誠実な弁護士達が現実の戦いの中から展開してきただけに大変な説得力を持っている。私たち消費者がより賢くなるためにも一読を強く勧めたい。


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武富士の闇を暴く―悪質商法の実態と対処法

武富士被害対策全国会議 刊
発売日 2003-04
オススメ度:★★★★★




東京高裁が事実と認定した本 2005-10-22
2005年10月19日、武富士側がこの本の出版差し止めなどを求めて提訴したのは不当だとして、執筆した弁護士らが損害賠償を求めた訴訟の控訴審が東京高裁であり、この中で石川善則裁判長は1審同様、本の内容の大半は真実と認定した。

武富士の闇を暴く 悪質商法の実態と対処法 2003-12-06
この本を手にしたのは10月であったが、
つい先日、武富士会長が逮捕され、
「本に書かれている事はやはり本当の事だったのか」
という感がした。
盗聴されたライター、武富士債務者、元社員らによる、
違法取立て、ノルマ強要ど、会社の裏の実態がとにかく生々しい。
毎朝、会社のオンライン端末に会長のゲキが掲載される。
また、目標通り回収できないと、上長からは電話で叱責される。
「契約1978万で回収25万で何でやらないんだよ!!」
「台帳しっかり見て電話しろ、組織のガン!!」
サービス残業させられ、土日も出勤は当たり前。
武富士会長のワンマン経営が生々しく綴られている

大企業の巨悪を告発する勇気の書 2003-09-24
消費者金融最大手の武富士をめぐり、いわゆる「盗聴疑惑」がにわかに浮上しています。警視庁や東京地検の捜査も大詰めを迎えていると「週刊ポスト」も報じています。
東証一部上場、日本経団連加盟という、日本経済界を代表する大企業の「仮面の下」を暴いた稀有の書です。
めちゃくちゃな貸しまくりや、無関係の人から強引に取り立てるといった違法、あるいは違法すれすれの操業実態だけでなく、四六時中罵声をあび、ときには暴力ざたも珍しくない中で、ノルマに追われながら働かされている従業員の姿も告発しています。
本書を執筆した弁護士3人と出版元は、名誉毀損だとして五五〇〇万円の損害賠償訴訟を武富士から起こされており、東京地裁で係争中です。
ほかにも「週刊金曜日」や「週刊プレイボーイ」「月刊創」など、批判的な記事を掲載したメディアや記者も、相次いで億単位の高額な訴訟を起こされています。
「金の力で黒いものも白く塗りつぶすのか」という声は、ほかでもない従業員自身から出ています。
真相はともかく、「民主的」日本の代表的企業をめぐる問題を考えさせてくれる一冊です。


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住宅喪失住宅喪失
島本 慈子
筑摩書房 刊
発売日 2005-01
オススメ度:★★★★




「どんな家を選ぶか」を二の次にさせる本 2005-03-01
たまたま、大前研一氏の「質問する力」と並行して読み、住宅問題をあるいは似た切り口で、あるいは違った切り口で、学ぶことができました。
「住宅とは、誰のためのものか」を中心として、そこから実に様々な問題点を浮かび上がらせています。どうやら、そこに住む私たちのためのものではなさそうで、「業界のため」のようです。住む人の側に立って家を建てる、いわゆる大工さんは「一人で何でもやってしまうので、生産性が低い」と評価されてるそうで…。
もちろんマンションとなるとゼネコンさん、ローンを組ませる銀行さんのタッグ。住む人の立場は、優先順位で言うと何番目くらいのなるのでしょうか。欠陥があったとして、見ず知らず同士の共同体である住民側に、どれほどの専門的知識、結束力が期待できるというのか。読めば読むほど、怖くなります。
私は41才、賃貸住まいで、そろそろと思っているのですが、ほとんど予測できない30年、40年先を見越す人生の一大事業であるからこそ、勉強しすぎるということはありません。「どんな家を選ぶか」という点は、この本を読んだ後でも良さそうです。


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小説 消費者金融―クレジット社会の罠小説 消費者金融―クレジット社会の罠
高杉 良
講談社 刊
発売日 1996-11
オススメ度:★★★




ビジネスの本ではなかった 2005-01-09
普通の現代小説です。
サブタイトルに「クレジット社会の罠」とあったので
ハードな内容を想像していたのですが、それほどでもなく
仕事の内容としては充実している主人公の話だけで
終わってしまいました。
クレジットの賢い使い方や注意などは特に含まれていませんでした。

さすが高杉良と思わせる作品です 2003-07-31
題名を見ただけでストーリーが勝手に脳裏をよぎり、読まなくても分かったつもりになってしまい、結局は後回しに、若しくは読まないで終わり得るのが本書ではないでしょうか。ストーリーは高度経済成長期のサラ金の過酷な取り立てから始まりますが、サラ金・消費者金融経営者である玉崎英太郎の波瀾万丈の人生を軸に、米国の消費者金融システムの発展、日本におけるクレジット債権共同管理組合の意義等、消費者金融の構造について分かりやすく描写されています。実在の玉木英治さんがモデルだそうでして、一読をお薦めします。

良心的な金貸し 2002-03-11
一般に小説においては、往々にして金貸しは悪人である。古典的にはヴェニスの商人のシャイロックに由来し、昨今の金融漫画でも金貸しは血も涙もない金の亡者として描かれる。本書では、こうした金貸しイメージとは異なった良心的な金貸しが主人公となる。物語中でも、主人公を取り巻く環境は厳しい。行政指導、弁護士法、そして家庭の危機に主人公は直面する。こうした危機に真正面から取り組む様がスリリングに展開する。また、本書を読むことで弁護士法72・73条および、現実的な取り立てについての知識が得られる。


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ヤミ金・サラ金問題と多重債務者の救済―返さなくてもよい借金があるヤミ金・サラ金問題と多重債務者の救済―返さなくてもよい借金がある
宇都宮 健児
明石書店 刊
発売日 2004-06
オススメ度:★★★★




銀行の批判もして欲しい。 2006-11-19
貸し渋りをする一方で、サラ金に低金利で融資する銀行。

このような銀行に関する批判は1ページ程しかないが、銀行批判もサラ金・ヤミ金批判と同程度のスペースをあててするべきだと思う。

手形不渡りで銀行取引停止になることにそもそも問題はないのか?(取引停止にならなければシステム金融の手口は成立しない)

サラ金社員の過酷なノルマとか、暴力団・警察との癒着とかも書いてあり、それはそのとおりだと思う。しかし、それって銀行(というか「普通」の大企業)も同じではないか?

エピソードとしては「銀行に貸してもらえないので、サラ金(ヤミ金)に手を出して...」という事例もあるはずなので、そういうのも載せて欲しい。



ヤミ金・サラ金と提携している弁護士・司法書士と債務者側の利益のために動いてくれる弁護士・司法書士の見分け方が書いてあるが、この本の記載の内容だけでは素人が区別するのは困難。公的な機関(もしくはこの本の著者)に相談するのが一番安全かもしれない。




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武富士流 金儲けの極意―金貸しの神様、ここにあり
高島 望
ポケットブック社 刊
発売日 1997-07
オススメ度:★★★




金儲けをしている人のマインドがわかる本 2004-05-15
経営者や会社の功罪はともかく、財を成したひとというのは、いかに金・権力・女に貪欲かが垣間見れる本だと思います。
財を成すことは簡単だけれども、それを持ちつづけることは難しいということが当著にかかれていますが、この会社の経営者の個性がいかにそのことに長けているかを学ぶことができます。
おもに精神論で述べられており、学術的・理論的な本ではありませんので、そう言う面で期待して読むべき本ではありません。


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